排卵日バイオリズム (男女の産み分け)   [ Home ]

※ 赤ちゃんの性別は”排卵日バイオリズム”で決まります。
 生年月日と排卵日を入力すると妊活トライ月の男女産み分けの
 可否が判りますので 最適日を選んでトライして下さい。
Compatibility of Biorhythm
【A】貴女の生年月日(西暦4桁)
 

【B】排卵予定年月日(西暦4桁)
     

  【A】-【B】=
     
※P や S が ”0%” と表示された日はバイオリズムの要注意日で
 多くの流産報告がある為、妊活トライは避けて下さい。
※上に表示されたPとSの数値を、符号(±)も含めて下の窓に
 入力し【産み分けの可否】をクリックして下さい。  
  P %    S % 

    

 男の子   女の子  

@ ”男の子” ”女の子” の窓に表示される数値の大きい日のほうが、
 産み分けに適しています。
A 表示値 ”100”が産み分けの最適日ですが、実際の
 産み分け確率は80%程度になります。
B 男の子、女の子の両方に”0”が表示された日は
 男女半々の確率となります。

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【 最適日 】…妊娠し易いタイミング

@卵子が1日、精子が3日間生存する為、排卵の3日前から
 排卵後1日の5日間が最も妊娠し易い期間です。

A卵子や精子は更に長く生き続ける可能性がある為、
 前後の数日も妊娠可能期間と言えます。
B排卵2日前は頚菅粘液が酸性になる為、女の子を受胎する確率
 が高くなり、排卵日当日はアルカリ性になり男の子を受胎する
 確率が高くなるので、このタイミングを選べば更に確率が
 高まることになります。
 ※基礎体温や排卵検査薬で正確な排卵日を把握しましょう。
(基礎体温は目が覚めた直後に寝たままの姿勢で測ります。)

 
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